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今日の夕暮れとおまけ♪
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       今日の夕暮れです。

       今日は、ちょっとたくさんおしゃべりがしたい気分です。
        よろしかったら、お時間ある方お付き合いください。

       音楽を聴きながら、ブログの写真選びと更新をしています。
       数年前から「ジャズ」という分野の音楽が気になり始めました。
       某テレビの朝ドラで地元のジャズの話しが出てきたこともあって、難しいことはわからないけれど、
       聴いていて心地よくはいってくるようになりました。
       きっと、自分の年齢もそういう時期になった?!からなのかな・・なんて思っています(笑)
       ジャズって、ある意味人生の縮図的な印象がワタシには、あります。
       ゴスペルなんかも、 魂の叫び、、と表現さ れたりするようで、
       聴いていて次にどんな音が・・・メロディーがくるのか、
       想像できないところなんかは、人の生き様に似ているなぁと思います。

       ワタシの好きなアーティストに「アン・サリー」がいます。
      いつもは、一番出番が多いですが、今日は、「ケイコ・リー」を聴いています。
      彼女の声は、ハスキーだけれど、音楽にのってしまうと、とても心地よく、響いてきます。
      人の声が、「会話する音」と「音楽として聴く音」・・・とずいぶん印象がちがうなぁ。
      ・・と言うのが彼女に対するワタシの印象。
       
          すこしだけ、欲張りな時間を過ごしている感覚です。

       あっ・・話しをもどして、梅雨の晴れ間の夕焼けということで、喜び勇んで結構無理して、
       出かけましたが、思ったほどではない感じでした(^_^;)

        今日ももれなく、単焦点レンズで撮ったのですが、
        夕焼けに焦点をあわせると、広く風景に・・・(↓)
        この上の写真のようにフェンスに焦点をあわせると、こんなふうに沈む太陽が写って、
        すごい発見の今日の夕焼け撮りでした。

        レンズの特性や使いこなせてないワタシには、、、
        すっんごい発見で、むちゃくちゃうれしかったぁ・・。
        皆さんは、もうしっかり、、、実践されているんでしょうが。。。笑。


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    これが、今日の夕暮れ全体像。。。

      でも、すぐに雲に隠れて、思ったほどの焼け方はしなかったので、、、
      ちょっと、こんなものとって遊んでいました。
      すごい化け方すること期待して、粘っていたときの時間つぶし・・・
       ・・・おまけ~♪





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        数日前に、ペディキュアをしました。
        夏になると、サンダルを履く機会も多いです。
        実は、左足親指に大きな“ちまめ”があって、これを隠すためにも、ペデイキュアをしたのです。
     
        この色、けっこう、チャレンジの色でもあり、、、ずっと、塗ってみたかった色です。
        カラーだとリアルなので、、、やんわり。。。
        笑。
        どうぞお好きな色を想像してくださいませ~笑。


     
       なんだか、、おしゃべりたくさんしましたね。
       お付き合いありがとうございます。
       喜~♪

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by Chisato-foto | 2009-06-12 22:04 | よしなしごと | Trackback | Comments(17)
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Commented by ushinosanpo at 2009-06-12 22:21
フェンスや網のピント合わせは得意技です(笑)
真似したな~(ウソ・・爆)

実はこの技法、ある時にこんな話しを聞いたから。
「フェンスや網があると、男性って、本能的にそれを避けて
 別の場所からや、あるいはフェンスの隙間から写真を
 撮ろうとするけど、女性って、フェンスのまま撮るよね~」

なるほど~、と思いました。
で、それなりに色々自分で工夫してみると、まずは、これは
基本的にMFでないと出来ないんですよね、あと絞りにより
背景のボケ量が大きく変わるので、どういう表現になるかが
変わってくる。
Commented by ushinosanpo at 2009-06-12 22:25
つづきです。

そしてなにより重要なのは、フェンスや網でさえぎられた
奥の世界は「別世界」なんですよ。 その別世界を
「違う場所」「手のとどかない場所」などいう感じで表現すると
非常にいい感じになります。

以前見た女性フォトグラファーの作品で、すごく印象に
残っているフェンス越しの写真があります。
学校のグラウンドで、野球をやっていました。

フェンスを隔てることで、容易に想像するのは、
捕り手=主人公は女子高生で、グラウンドの中には
格好いい憧れの野球部の先輩、でも告白する事なんて
絶対無理な自信の無い女の子・・
そんな状況が容易に連想できる1枚の写真でした。

ただ、それを撮った方は大人の女性の方なので、
自分自身の現在の気持ちでは無いでしょう・・
でも、女子高校生だったころの、その気持ちをもって
その写真を撮ったのだとしたら・・ ましてやそれが
フェンス越しの「別世界テクニック」を最大限に利用した
としたら・・

まあ、つまり「上手い!」ということなんですよね。
Commented by hama-wind at 2009-06-12 23:44
あはは、青春ドラマに出てきそうな感じです~(笑)
校舎の屋上のフェンス…画を引くと主人公?なんて思ってしまいました。
こちらとも少し似ている夕景ですが、もうちょっと派手に焼けて欲しかった?
まあ、梅雨のさなかですから…。

ジャズはやはり大人の音楽、というイメージが強いですね!
ちょっとハスキーな女性ボーカルの歌声は、雨の日の沈んだ心にもマッチするような…?
まあ、それも好みの問題もあるのでしょうけど。
でも僕はどうもインストルメンタルの方が好きで、ついついそちらになってしまいます。
ピアノやビブラフォンのソロの入った曲を低くかけながら過ごす雨の日。
ちょっと良い雰囲気になると思いませんか~?(笑)
Commented by チサト at 2009-06-13 21:48 x
ushinosanpoさん、こんばんわ。
ハイ~♪ちょっと、拝借です(爆~)

>「フェンスや網があると、男性って、本能的にそれを避けて
 別の場所からや、あるいはフェンスの隙間から写真を
 撮ろうとするけど、女性って、フェンスのまま撮るよね~」

・・とても興味深い話ですね。

本能的に、備わっている何か?
なんでしょうか・・・・ね。。

フェンスは、たしかに、とても魅力的♪~
感覚的にとても、何かがあるような感じで、
何の根拠もないけれど、ピーン?!とくるものはあります。

女性フォトグラファーのお話もとても興味深いですね。
表現・・一歩深く踏み込んだ表現の一面を見た気がします。
これを理解する人に出会えることも、「写真が生きてくる」要素かな。。。

女性フォトグラファ-の方、牛の散歩さんのように、よく写真を理解する方に
写真を目にとめてもらえて、ある意味、とてもいい出会いと、
「写真が生きてくる」出会いをなされたんでは。。。
うらやましいですね~♪
Commented by チサト at 2009-06-13 22:33 x
hama-windさん、こんばんわ。
フェンス一つでいろんな「絵」ありますね。感じる一人ひとりで、想像力が働く。。。
日々の生活の中で、豊かな想像力をはたらかせることは、なかなかないので、
写真の世界は、そういう意味では、とても貴重ですね。
夕焼けは・・空は、同じように見れるときも、
また、違うときもいろいろで、とても、不思議ですね。そこが、魅力ですね。
この日は、とてもいいお天気なので、きれいな焼ける夕焼けを想像して
出かけました。でも・・・(^_^;)。
いい天気だからといって、きれいな夕焼けが見れるわけではないのですね。
hama-windさんも、ジャズをお聴きになるのですね。
ワタシの中では、意識せずに聴ける音楽のジャンルが増えた感じです。
hama-windさんは、インストルメンタルがお好きなんですね。
ジャズという音楽を聴くには、とてもうってつけ???!!!
それに、音楽心があって、耳がとてもいいんですね。
写真も音楽も「感性」を磨くいい手段?!ですね。
あっ・・ちなみに、「キース・ジャレット」お気に入りの1枚です♡
すこしだけ、鍵盤をたたくものとして、あの手さばきと、想像力は、さすがです。。。
Commented by ushinosanpo at 2009-06-14 20:33
こんばんわ、
男性の本能でフェンスを避ける理由、少しだけ追記して
おきますね。

基本的に男性にとって写真とはカメラも含めてステイタスの
一種であり、また、その技や機材の能力(性能)により出力
される「成果物」なんですよ。 だから、綺麗で無い写真は
自分の「仕事」の能力が低いと見られるから嫌なんです。

安物のカメラで汚い写真を撮っていると、それだけの経済力
しか無い、あるいはそれだけの能力(技術)しか無い、と
思われてしまう事を恐れます、それは男性の根源的な本能で
つまり女性や周囲の人に「良く見られたい」から。
女性は容姿の面でそれは強いですが、男性の場合は容姿
よりも「仕事のできる能力」でそれが強いんです。

写真にもそれがそのままモロに出てしまう。
高価なカメラを買う経済力、それを使いこなす技術力、
トータルとしての写真の完成度(仕事の出来、成果物)が
劣っていると、自分が低く見られてしまうかもしれない。
そう思うわけです。
Commented by ushinosanpo at 2009-06-14 20:37
だから「フェンスなど入っている写真は許されない」
「風景写真に人物など入っていたら許されない」
それらは自分の「仕事」を汚すものになると本能的に
思ってしまうわけです。

・・・男なんて、極めて単純な生き物です(苦笑)

対して、女性にとっての写真は、まるで感覚やニーズが違います、
まず多くの女性の場合、自分自身を見てもらいたい、という
強い欲求があります、だから機材とか技術とか、そんなのは2の
次でして、まず自分が(映像としての写真で)何に感じたか、
何を思ったのか、その感情や感覚を「共有」してくれる人を
本能的に探してしまうわけです。 
フェンスの太陽に心が動く、誰か同じ感覚を持ってくれないか、
あるいは、そう言いつつも、ここに自分の存在がある、という
事実を多くの人に認めてもらいたい、そう思うわけです。
Commented by ushinosanpo at 2009-06-14 20:42
もうひとつ女性には重要な特徴が・・

それは「演じる」という事です、
化粧や服装などで「違う自分」を演じたい、いや一時的にも
違う自分になりたい、というのは、おそらく幼少の頃からの
おとぎ話しや、おままごと、きせかえ人形、などの世界で
育ってきた女性特有の感覚となると思います。

そこで写真においても演じる、という部分が出てきます、
それは大きく2通り、1つは「飾らない自分、そのままを出す」
もう1つは、「まったく違う人格の自分となる」です。

ブログ(ネット)の世界では、プライバシーの大部分は守られて
いますので、演じるのは自由自在だと思います。
概ね私生活の部分とは違う世界観、感覚、あるいは心の
奥に封じ込まれていて、普段は出てこない自分自身、そういう
ものが多くの女性フォトグラファーの写真から感じられます。
Commented by Chisato-foto at 2009-06-14 22:20
ushinosanpoさん、こんばんわ。
とてもとても面白いお話ですね。心理学?のような話しですね。

ワタシは、もっと感覚的な漠然としたものを想像していました。
男性は、昔から、狩猟時代から、前へ前へ進む。。。だから、前に障害物があると、
それが本能的に避けたくなる・・そんな感覚でした。
女性は、そういう意味では、受け入れて、(母のような寛大さ?)
状況を許容する。。。そんな理解です。

ushinosanpoさんのお話、読ませていただいて、
うーーん、ワタシの写真もそんな風にみられている?!のかなぁ・・とちょっと、
背筋が伸びました。
どうしても、写真というと、「どんなカメラを使っているのですか?」という質問は、
絶対といっていいほど出てくるかもしれませんね。
ワタシは、自分が写真を撮る前は、やはり、機材のこととても気になっていました。
でも、自分がシャッター押すようになったら、その人が撮った「写真」をみたいなぁ・・と
意識するようになりました。マダマダ撮る技術も見る目もないですけれど、
これは、美術館にいって絵画を鑑賞するのと同じ要素があるのだと、感じています。
Commented by Chisato-foto at 2009-06-14 22:25
(ushinosanpoさん、つづきです)

けっこう、美術館行くの好きなんですけど。。。笑。
見ることで、自分の感性の知らない部分を発見したり、研ぎ澄ましたり、
撮ることで、自分の感性が形となる。。。そんな風につながったら、
一つ写真もレベルアップするのかな・・なんて、思ったりしています。

>奥に封じ込まれていて、普段は出てこない自分自身、そういう
ものが多くの女性フォトグラファーの写真から感じられます。

・・・なんだか分かるような気がします。
というか、知らない自分を発見できる。という感覚は、あります。

ushinosanpoさんは、鋭い観察眼、お持ちとお見受けしました。
きっと、いろいろな知識、写真に限らずいろいろなことをご存知だから、
人が思いも及ばないところに考えが及ぶんでしょう。。。
とても、大人な方~。
Commented by ushinosanpo at 2009-06-14 22:33
面白かったですか・・ よかった(笑)

心理学という程ではないですが、沢山の人の写真や
沢山の写真を趣味としている人を見てきた中で、
だいたいの共通点が自分なりにわかってきました。

怖いことに、どういう考えで写真を撮っているかも
少しだけわかってきました、この世の中にある映像は
誰にも見えるものだけど、その映像のどこを見るか、
何に着目するか、あるいは撮った写真をどういう根拠で
選ぶか、それはもう100%自分の心理、感覚そのもの
ですので、「見たままの写真を綺麗に撮る世界」なんて
そもそもありえないわけです。 

写真は恐ろしいほどに自分の心の奥底をさらけ出します。
Commented by ushinosanpo at 2009-06-14 22:41
「どんなカメラを使っているのですか?」という質問は
確かによく聞く話ですが、それは殆ど意味が無いと思います。

1つは、まず↑で書いたように、写真表現を構成する要素の
大半は自分自身の感覚である事があげられます。

それと、カメラを使いこなしていくと、カメラは単なる道具であり
カメラの長所も短所も知り尽くした上で、カメラの性能に
頼ったり、逆に足をひっぱられずとも、写真が撮れるように
なってくると思っています。 

拙ブログで「カメラは何でも良い」というコンセプトをあげて
いるのが、まさにその点です。 
マクロが無くちゃ撮れない、望遠がなくちゃとれない、
広角はパンフォーカスで・・ いずれも単に自分でそう
思い込んでいるだけで、撮れない事への言い訳や
偏った知識だと思います。

機材を使いこなすための知識や技術は非常に重要ですが、
機材そのものには価値は無い、単なる道具にすぎないです。
Commented by ushinosanpo at 2009-06-14 22:46
ましてや、↑のコメントに書いたように、「ステータス」の一種
として高価な機材を自慢したり、あがめたり、妬んだり、する
傾向が男性には強いですので、そのあたりは女性フォトグラファー
としては根本的は方向性が違うので、あまり機材について
考える必要は無いのだろうと思っています。

あと、美術館などで絵画を鑑賞するのは非常に意義があると
思います。 他の芸術に触れる、という意味は勿論ですが、
絵画の場合は、写真と異なり、全部1から作っていくという
創造の世界がそこにあります。

男性フォトグラファーの悪いところは、映像を見えたままで
撮ろうとすること、その為に機材や技術を無駄に使う事です、
写真って、そういうものでは無いと思います。
Commented by ushinosanpo at 2009-06-14 22:47
写真は創造性が重要であり、極端に言えば見たままの
映像に何も特徴や魅力がなかったとしても、自分の力で
そこに写真表現を構成していかなければならない・・

絵画の世界では、それがごく当たり前に行われています、
絵画を見ることで、自分の写真が何を表現したいのか、
という部分を再認識します、まあ、それはたいがいの場合
非常に辛いこと(つまり、自信を無くすこと)ではありますが・・(汗)
Commented by チサト at 2009-06-15 20:35 x
ushinosanpoさん、こんばんわ。
なかなかおっしゃること、理解のレベルがあるように感じてしまうのは、ワタシだけでしょうか。
きっと、深い意味合いを含んでいらっしゃるかと思うのですが、ワタシの理解を?超える話しかな。。。笑。

ushinosanpoさんが、カメラの機材やレンズのことにこだわらないとおっしゃるのは、
ushinosanpoさんのこだわりでもあるよう感じました。それは、レンズやカメラのことをよーくよーくご存知だから、言えることでもある気がします。

ワタシが、このイオスを選んだ理由の一つに、やはり、メジャーなカメラであるからです。勧められたということもありますが、カメラのことを本や人に聞いても、やはり、自分で手にとって見ないと、分からない部分ありますよね。たとえば、ワタシは、まず自分の手の中に納まるか。。。しっくりいくのか。。というところから入っています。当然、そんなに大きな手ではないので、5Dなどの本格的なカメラを持つには、やはり抵抗?違和感がありました。もちろん、カメラの知識や技術もないのにちょっと・・・(^_^;)という気持ちもあったのは、確かです。

Commented by チサト at 2009-06-15 20:39 x

(ushinosanpoさん、続きです)

その次にカメラのファインダーから見たとき、まず最初に感じたのは、「見たままの写真を綺麗に撮りたい」と思ったのです。これは、ushinosanpoさんは、見る人の感性で存在しないとおっしゃいましたが、ワタシは、それぞれの感性のなかで、存在するのでは、とおぼろげながら思っています。
それは、上手くいえませんが、同じ夕焼けを見ても、着眼点がちがえばきれいだと感じる部分が違うからです。
それに、「きれい」という言葉は、人の一番原点の位置する感情でもある気がします。
そこから、「何がきれいか、どこがきれいか。。」という感情に発展していくと思っているからです。
このレスをしながら、ちょっと思ったのですが、ushinosanpoさんが、おっしゃる「見たままの写真を綺麗に撮る世界」なんてそもそもありえないわけです。」とおっしゃることは、とても究極的なことをおっしゃっているのだと、、、気がつきましたが、、、いかがでしょうか?

Commented by チサト at 2009-06-15 20:42 x
(ushinosanpoさん、続きです)

ただ、私のようなど素人には、ちょっと難しい話です。というか、レベルが高すぎます~~笑。
。それぞれのレベルやそのときの許される状況の中で写真を撮り、ブログという世界を借りて、自分を表現する。
ワタシは、こんな風に理解しています。前にも、読者がいるという話しがでたことがありましたが、確かにそうですし、でも、、、ワタシには、ある意味、まだ、自分の自己満足のほうが先で読者を意識することは、第二,三になっています。 

その人が撮りたいと思ったものを撮ることからが、写真を自分の写真にしていくことだと思います。だから、高い機材だろうが、コンパクトカメラであろうが、あまりどうでもいいことのような気がします。そのへんは、理解の仕方が違うかもしれませんが、 ushinosanpoさんのおっしゃるとおりだと。。。

ushinosanpoさんのお話は、とても筋道が立っていて、分かりやすいです。そして、言わんとすることも、ワタシの理解の中でですが、分かります。

コメントいただいたレスにはちょっとなっていないかもしれませんが、まぁ・・こんな感 じです~。
長くなってしまってすみません。。。(^_^;)
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